2016年11月05日

山登り型とイカダ型


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先日(2016年11月3日)、(一社)名古屋EAPコンサルタント協会さんの
主催により、キャリアコンサルタントの大澤美紀さんのセミナーを受講
させて頂きました。

その中で印象に残った言葉に、「山登り型」と「イカダ型」があります。

「山登り型」とは、あの山の頂上を目指して頑張ること。

しかし、現代の変化が激しい時代においては、目指すべきところが、
分からない状況である。このような時代に適応した新しい考え方が
「イカダ型」です。

「イカダ型」とは、川の流れに乗ることを目的とし、川の流れの変化にも
柔軟に対応できる力を備えることに注力する考え方です。


「山登り型」は、未来を目指すべきものと捉えているのに対して、
「イカダ型」は、未来を向かうからやって来るものと捉えている
のだと思います。





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2016年11月04日

人生のビジネスモデル


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人はみな自分会社(あるいは自分事業者)の経営者だと言うことができます。

自分自身をどう運営して行くのかが大切です。
どんな価値観で何を行い何を楽しむのも自由な時代ですが、
ビジネスにおいて利益がなければミッション(経営理念)が実践できないように、
個人にとっては、食っていくこと、生活していくこと、生存していくこと
がベースにあっての人生です。つまり、
何らかの収益を得ていかなければ、最低限の生活さえ、営むことができません。

このような、自分会社が収益を得て行く仕組みのこと、あるいは、
生きていくための仕組みのことを人生のビジネスモデルと考えましょう。

「私には人生のビジネスモデルなどありません」と考える人がいるかも知れません。
しかし、実存するビジネスには必ずビジネスモデルがあるように、
人が生きてる限りは、その人が生きていけている仕組みはある訳で、
本人が意識しているか意識していないかにもかかわらず、
生存している限りは、必ず、人生のビジネスモデルはあります。

例えば、「給料が高そうな会社の面接を受けて、入社できた会社で働く」ことを
ビジネスモデルとしている人もいれば、
「会社の期待に応えて成果を上げること」をビジネスモデルにしている人、
「上司に気に入られて、昇給を得る」のもビジネスモデルです。
「親に甘えて、上手にこずかいをもらう」のもビジネスモデルです。
天性の勘の良さ、性格の良さで、成り行きのビジネスモデルで十分、
素晴らしいビジネスモデルが出来上がっている人もいると思います。

それはそれで素晴らしいことだと思います。
しかし、思うように上手く行かないとき、あるいは、
今までの自分から新たな飛躍をしたいと考えたとき、大切なツールである、
現状の自身のビジネスモデルを分析して、
新たなビジネスモデルを構築して行こうと言う意識で、
ことに当たることは、時には有益なアプローチ方法だと思います。

英語で、経営学のことを Business administration と言いますが、
直訳すると、事業管理学、
Businessの部分を個人に代えれば、Self administration、
政府に代えれば Public administration(行政学)。

管理する対象が異なりますが、管理の本質は同じです。
その管理主体が生きていくための仕組みが前述でいうところのビジネスモデルです。




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2016年11月03日

ビジネスモデルとビジネスプラン(事業計画)の関係


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飛行機の構造で例えたならば、
ビジネスモデルとはどのような仕組みで飛行機ができているかを表しています。

一方、ビジネスプラン(事業計画)とは、
その飛行機の詳細な設計図のようなものです。

どんなに詳細で立派な設計図であっても、
その根本的な仕組みが成り立っていなければその飛行機は飛びません。

同様に、詳細なビジネスプランが立派に出来上がっていたとしても、
そのビジネスプランの中に含まれる仮のビジネスモデルが
現実のビジネスモデルとして成り立たなければ
ビジネスとして離陸することができません。
あるいは離陸はできたとしても安易に墜落してしまうかも知れません。

従って、詳細なビジネスプラン(事業計画)を考える前に、
まず、魅力的でかつ実現可能なビジネスモデルを構築することが大切です。

そして、そのビジネスモデルを実現するための詳細な予算や行動計画が
ビジネスプラン(事業計画)となるのです。

従って、詳細なビジネスプラン(事業計画)を企画する前に、
ビジネスモデルに何度も検討を加え、
ブラッシュアップをして行くことが大切なのです。




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2016年11月02日

ビジネスモデルとニーズの関係


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ビジネスモデルは、事業の目的(ミッション)を実現するための手段ですが、
一方で、客先からすれば、あなたのビジネスモデルでニーズを満たされることで、
あなたのビジネスモデルを支持することになります。

従って、ビジネスモデルでは、
「顧客のニーズに合った、価値をいかに提供するか」が大きな意味を持ちます。

そのための前提として、あなたのビジネスモデルにおいて、
あなたの顧客が一体誰なのかを明確とすることが大切になります。

顧客が誰なのかを明確にすることで、
提供すべき価値、すなわちニーズが分かるのです。

実際、顧客を定義するだけで個性的なビジネスモデルができる可能性もあります。
例えば、賃貸住宅の新しいビジネスモデルを考えようとするとき、
対象とする顧客を「子育て中の世帯」と決めれば、
「子育て中の世代専用の賃貸住宅」を企画することができます。

対象とする顧客を「婚活世代の独身男女」と決めれば、
「婚活中の独身男女専用賃貸住宅」を企画することもできます。

はたまた、顧客を「引きこもりの方」と決めれば、
「引きこもり専用の賃貸住宅」を企画することもできます。

このように、対象とする顧客が異なれば、
そのニーズも異なりますので、ひとつのビジネスモデルで対応することはできません。
従って、通常は、対象とする顧客ごと(ニーズごと)に、
異なるビジネスモデルを企画することになります。




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2016年11月01日

ビジネスモデルとミッション


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ビジネスモデルとは、ビジネスの仕組みであり、ビジネスの目的ではありません。

ビジネスの目的はミッションです。

ビジネスモデルは、ミッションを実現するための手段です。

つまり、ミッションを実現するために、ビジネスモデルを創造するのです。

ひとつのミッションを実現するために複数のビジネスモデルが存在する場合もあります。

また、ミッションは変わらずとも環境の変化、

例えば顧客のニーズの変化などで

ビジネスモデルを変えて行くことが重要になる場合もあります。



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2016年10月31日

ビジネスモデル思考を持とう


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ビジネスモデル思考とは、物ごとを全体として仕組みとして捉える思考方法です。
表面から見える現象から、なぜそうなっているのか?さらに、
表面からは見えない仕組みにも興味を持ち、想像したり、
質問したりしてみることで、全体の構造を理解しようとする考え方です。

ビジネスモデルは全体としてバランスが取れているものですので、
見える部分をじっくり観察してみると、
見えない部分も恐らくこんな感じになっているのではないか。
とある程度想像がつくものです。
さらに、その事業者のミッションが分かれば、
より、ビジネスモデルの全体像は理解しやすくなります。
ビジネスモデルは全体をバランスの取れた仕組みとして捉えようとする考え方ですので、
見える部分だけではなく、見えない部分に大切な鍵が隠れている場合が多くあります。

ビジネスモデル思考を持つことは、このような見えない部分にも興味を持つことでもあります。
ビジネスモデル思考とは、名のごとくビジネスの仕組みを考えることに効果がありますが、
このように物ごとを全体の仕組みで考えようとする考え方は事業全体ではなく、
ビジネスの一部やプロジェクト、様々な企画立案の際などにも利用できます。


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2016年10月30日

現実のビジネスモデルと仮定のビジネスモデル


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現実のビジネスモデル
時々、「当社にはビジネスモデルなどありません」とおっしゃる
経営者の方がいらっしゃいます。
しかし、その言葉は正確ではありません。ビジネスモデルとは、
ビジネスが成り立つための仕組みですから、
現にビジネスが成り立っているのであれば、
必ず何らかの仕組みがあるからです。

例えば、飛行機が飛ぶ仕組みみたいなものです。
現に今目の前の飛行機が飛んでいるのであれば、
その飛行機は決して偶然飛んでいるのではなく、
必ずなぜその飛行機が飛ぶのか、
(そのことをその飛行機の所有者が知っているか知らないかは別として、)
必ずその仕組みがあります。

飛行機の場合、「なぜ飛ぶのか」がもっともベーシックな仕組みであるのであれば、
ビジネスの場合は、「なぜ利益を上げることができるのか」が
ベーシックな仕組みとなります。なぜならば、
お金はビジネスにおける燃料のようなものであり、
そのお金を得ることができるのは利益によるからです。
燃料がない飛行機が飛ばないように、
利益を産まないビジネスは止まってしまいます。


仮定のビジネスモデル
実存するビジネスモデルに対して、
これから新しいビジネスを始めようとする場合は、
新たなビジネスモデルの構築にチャレンジすることになります。
実際にビジネスを始める前に、
どんな仕組みでビジネスを行うのかを考えるのが
仮定のビジネスモデルです。

仮定のビジネスモデルが実際にビジネスとして成立した場合、
実存するビジネスモデルに変わったと言えます。もっとも、
仮定のビジネスモデルが全くそのまま実存するビジネスモデルとして
成立するケースは稀であり、通常は、実際にビジネスを進めて行くプロセスで、
仮定のビジネスモデルに何度も修正が加えられていくものです。



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2016年10月29日

目標を持って生きる。目標を持たずに生きる。


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目標を持って生きるとは、未来の自分の姿、夢、到達地点などを

定めて、その到達点から現在を眺め、計画を立て、今すべきことを行っていく

未来をめざすことで、今を充実させようとする考え方です。

いつも計画と実績の差異をチェックし、計画を修正して行くことで

理想の未来へ確実に到着することができるのです。

一方、

目標を持たずに生きるとは、目標や未来の夢は、我欲であると

考えます。我欲を捨て、目の前の一瞬(刹那といいます)に

我が身を投じて、素直に純粋に生きていこうという考え方です。

一瞬(刹那)のことを念(ねん)と言います。

今に心の力を集中することを今心力といいますが、縦に書くと

念力になります。

「一念岩をも通す」とは、念力による仕業です。






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2016年10月28日

ビジネスモデルと戦略の違いについて


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ビジネスモデルとは、事業の目的(ミッション)を実践するために、
ビジネスを仕組みで捉える考え方です。
「このビジネスどんな仕組みで成り立っているのだろうか?」と考えることです。
ビジネスの仕組みですからビジネスモデルです。

ビジネスモデルと比較される考え方に「戦略」があります。
「戦略」は文字のごとく戦争用語から来ており、
戦争における戦い方のようにマーケットを捉え、
自社がどのようにして他社などとの戦いで勝利していくか、
あるいは有利な地位を得ていくか?のような思考が強いものです。

一方、ビジネスモデルとは、
あるビジネスが成り立つ、生存する、継続するための
仕組みのことを言っております。
もちろんビジネスモデルが成り立つためには、
マーケットにおける他社との関係も重要な要素になるかも知れませんが、
一方、他社との関係で優位に立ったからと言って、
必ずしも当社が存続できる理由にはなりません。
なぜなら、そもそもそのマーケットが
今後も存続するかどうかも定かではないからです。
さらに、通常は商品やサービスの内容でマーケットを考えますが、
現代において大切なのは商品やサービスの違いによるマーケットではなく、
より深く、その違いを生み出している源泉、事業者の事業目的、
すなわちミッションの違いが大切であり、
そのようなミッションを具体化する仕組みがビジネスモデルです。

このような意味からすると、ビジネスモデルとは、
あるマーケットでシェアを高める方法と言うより、
独自のマーケットを創るための仕組みと言った方が適切でしょう。
すなわち、ビジネスモデルの考え方は、シェア争いの時代から、
より個性的なビジネスモデルを表現し合う時代になって来たことを示しています。

さらにビジネスモデルは、物ごとを捉えるときに、
ひとつひとつの細部についてテキスト的に順番に見ていく考え方とは対照的で、
全体を仕組みとして、1枚の絵のように捉える考え方であり、
全体のバランスを重視することが特徴です。
どのようなビジネスモデルが成立するのか正解はありませんが、
成立しているビジネスモデルは、例えば、「このようなミッションを実現するために、
このようなお客さんを対象にするのであれば、このような売り方が適正であり、
その為にはこのようなサービスが最適である」と言うように、
全体としてのバランスが取れていることが特徴です。


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2016年10月27日

弱みを生かす。上甲晃さんの講演を聞いて


本日、愛知県倫理法人会豊田地区定例報告会の記念講演として、
志ネットワークの上甲晃 代表の記念講演会を拝聴させて頂きました。

上甲晃さんは、松下政経塾で、松下幸之助さんの直属の部下として
活躍された方で、松下幸之助さんの話を直に聞いて成長されたそうです。

講演中、数多くの名言を頂きました。その中のひとつを紹介します。


「人は長所によってつまづきやすく、短所によって助けられる」

見方を変えると短所が長所に変わる。

松下幸之助さんが、事業で成功した秘訣は3つの短所のおかげ
@学歴がなかったので、ひたすら、人の話を聞くことができた
A身体が弱く健康ではなかったので、仕事を人に任せることができた
B育った家が貧しかったので、僅かな給金でもとても嬉しかった


ピンチを切り抜けるのは、見方を変え、弱みを生かすことにある
ようですね。

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