2018年06月01日

頼りになる人。日々のコミュニケーションを大切にしましょう。


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本日の職場の教養のお話は、「頼りになる人」です。

仕事に限らず、様々な場面において、「頼りにならない人」と

言われるより、「頼りになる人」と言われるほうが嬉しいものである。

「頼りになる人」とは、「頼られる人」を想像してみると分かる。

@ 「できる」人(「できる」だけでは、頼られるとはならない)
A 何事も嫌がらずに引き受ける人
B 簡単なことでも手抜きせず、真面目に取り組む人
C 気兼ねなく依頼できる関係がある人

また、C気兼ねなく依頼できる関係とは、日頃からのコミュニケーションを大事にする、良い人間関係を築ける人であると心得たいものである。



<感想を述べます>

(1)では、どのような人が「頼られる人」なのでしょう。それは、自分自身が頼りになると感じている人の姿から、おのずと見えてきます。=問題解決の仕方として、自分がそうなった場合を想定してみると自ずと答えが想像できることがあることを教えてくれています。

(2)頼られる人になる為には、自らコミュニケーションの大切さを意識していかなければならないことを教えてくれています

(3)会社、組織として、顧客等から「頼られる存在」になるためには、仕事ができるだけではなく、顧客等とのコミュニケーション構築の重要性が分かりました。会社、組織としては、社内、社外何れにおいても、コミュニケーションを大切にしていきましょう。




本日のコラムは、「職場の教養2018年6月1日」を元にしています。

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2018年05月30日

輝く自分へ。自分に磨きをかけましょう。人は人によって磨かれる。


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本日の職場の教養のお話です。

5月の誕生石はエメラルドの原石は宝石でない部分も多く、一目では

エメラルドであることは分からないこともあるそうです。

加工の仕方、磨き方によって、価値が変わるそうです。


人もまた同じ。素晴らしい価値を持っていてもそれに気づかず

輝けない場合もあります。では、どうしたら輝く自分になれるのか?

答えは、人間関係の中にあるそうです。

様々な人間関係の中で、切磋琢磨を繰り返し、成長します。

周囲の人を砥石とし、磨きをかけることが、自分を輝かせる

一歩となるのです。



<感想を述べます>

人の出会いは、必要必然、遅からず、早からず、ちょうど良い。と

言います。意見が合う人合わない人、みんな、自分にとって必要な人

自分を磨く先生に感謝。

そして、昨日5月29日の職場の教養にありましたように、

笑顔で、諦めずに続けましょう







本日のコラムは、「職場の教養2018年5月30日」を元にしています。

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2018年05月29日

母の笑顔。諦めずに続けましょう。


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本日の職場の教養のお話です。

久しぶりに実家に帰省したSさん。

外出する際、母が「いってらっしゃい」と玄関まで見送ってくれました。

その瞬間、十数年前のことを思い出しました。「いってらっしゃい」と

母親が笑顔で握手を求めてきたことでした。Sさんは、握手を拒否した

のですが、母からは、ほぼ毎日続きました。5か月後、どういう訳か

Sさんの方から手を出し、母親に握手を求めたそうです。

笑顔でやり続けた母の偉大さを感じたそうです。

すぐにはうまくいかなくても、諦めることなく、笑顔でやり続けることが

物事を成就する秘訣だと思ったのでした。



<感想を述べます>

物事を成功するこつは、最後まで、諦めないこと。と言いますが、

しかも、それを、笑顔で行うことの大切さを知りました。

継続の秘訣は、笑顔 だったんですね。







本日のコラムは、「職場の教養2018年5月29日」を元にしています。

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2018年05月27日

「違和感を大切にしよう。」ひとりダイバシティ&インクルージョン


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先日ある勉強会で、講師の先生より、和田秀樹さんの言葉を紹介頂きました。

 前頭葉は40代から老化する。

 (前頭葉は、人間を人間らしくしている脳の大切な部分であり、思考、判断など高等の精神作用をつかさどっているそうです=調べてみました)

 ・前頭葉は40代から委縮始めるが、意欲や感情のコントロールに深く関与するため、単純計算やルーティンワークでは鍛えられない

 ・普段と違うことをしたり、想定外の事案を経験すると鍛えられる

 ・「自分が賛同できる本を読むより、自分が反論したくなる本を読む」「自分の意見を日記に書きだす」といった発信力が大切


ところで、考えてみると、

インターネットの普及、国際化時代において、現代は、様々なルーツ、経験、考え方、価値観と接することのできる「ダイバシティ(多様性)」の時代と言われている。

インターネットやSNSの発展により、物理的距離を越え、個同士が簡単につながることができる時代でもある。

しかしながら、そのことは、一方で、同じ価値観、考え方だけを持った人々だけのコミュニティー化をもたらしている。

私と隣の人が見ている世界が全く異なるものなのである。自分が賛同できる本のみの世界を作っているのである。

和田先生の言葉を借りると、自分が賛同できる本ばかり読んでいると、人は考えなくなり(思考停止)、老化してしまうリスクがある。

ダイバシティ(多様性)の次には、インクルージョン(受容、一体感)と最近言われているが、あまりに、インクルージョンの方を優先すると、かえって組織に思考停止を招く恐れがある。
その対策には、
インクルージョン(一体感)の中に、見た目のダイバシティではなく
思考方法など本当のダイバシティ(多様性)を広く認め合う価値観
が含んでいることが必須である。



これらの話を自分自身のことに向けて考えてみた。


日常何気なく感じた「違和感」を大切にしよう。

どうしてその「違和感」を感じたのか、そして自分はその「違和感」に対して、どう対処していくか考え、発信していくことが大切である。

「違和感」先生。

ひとりダイバシティ&インクルージョン である。









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2018年05月26日

腹が立っても。先手の挨拶を心がけましょう


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本日の職場の教養のお話は、

会社で、先輩が細かいことまでうるさいので、腹が立ってしまったが、

感情は持ち越さず、翌日は、自分の方から挨拶をおこなった。

そんなM君、それから10年。充実した日々を送っているとのことでした。


今の時代、このお話大変考えさせられますね。この先輩がたまたま良い人

だったから、良かったのかも知れません。

もし、この時、腹が立ったことを

正直に先輩に言っていたらどうなっていたでしょう?・・・多分、この先輩

が良い人なら同じ結果になっていたかも知れませんね。


腹が立ったとき、自分の気持ちに正面から向き合うことが大切だと思います。

まず、自分が腹が立っていることを理解すること。

そして、少し、落ち着くまで時間をおくこと。

その後、自分はどうしたら良いかを考えること。

このあたりの、解決が自分でできたので、M君は、翌日、先手の挨拶をしよう

という気持ちになることができたのだと思います。






本日のコラムは、「職場の教養2018年5月26日」
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2018年05月25日

上を向いて歩こう。楽しく続ける工夫をしましょう


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本日の職場の教養のお話は、

(1)上を向いて歩くことの有効性  と

(2)楽しく続ける工夫が大切   といったテーマでした。


会社の健康診断で軽肥満の判定が出たDさん。早朝ウォーキングを始めました。

最後まで楽しく歩けるように、コースを変えたり、シューズを変えてみたり、

様々なことを試してみました。中でも一番の発見は、辛い時こそ顔を上に向けて、

腕を大きく振ると自然にあが出ることでした。このことは、運動に限らず、日常にも

通じると気づいたDさんは、二重の喜びをかみ締めました。



<感想を述べます>

・ものごとを継続するには、動機・目的を明確に心に刻むことが大切だと
思いますが、同時に、継続させるために、様々な工夫を凝らすことも大事
だと思います。継続することの価値を重視する姿勢が大切です。

・「上を向いて歩こう」という歌の通り、そんな姿勢で毎日を過ごしたい
ですね。






本日のコラムは、「職場の教養2018年5月25日」
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2018年05月23日

「自分の見えているものは自身の心の現れ」を活かそう


先日仕事で、ある場所へ行く用事ができた。普段よく通る道の近く

だから簡単に行けるだろうと思っていたら、以外と正確な場所が

分からず、うろうろしてしまいました。これは、だいたいの場所は

何となく分かっていても、しっかりとした位置関係までは把握して

いなかったからだと思います。

日頃から自然に見える風景も、実は、自分の関心のあるものしか、

覚えていないということを実感しました。

人間というのは上手にできていますね。

心の眼で見ているんですね。

「自分の見えているものは自身の心の現れ」なのですね。


この話をもう少し、深く考えてみると

ある人なり、ものなり、文章なりを見て、自身が抱く感情

それは、実は、その人や、そのものや、その文章の中に原因が

あるのではなく、自分の心の方に原因があるのです。

その感情、無視するのではなく、冷静に見つめて

原因を 分析してみることで 新たな発展が期待されます。


プラスの感情ならいざ知らず、マイナスの感情は、忘れたい

考えたくないと思いがちですが、そんなマイナスの感情にも

一度、立ち止まって、なぜ、そんな風に自分の心は感じたのか

それは、自分に何を教え、これから、どうせよと言っているのか

そんな意義を考えてみるのも良いかも知れません。

もちろん、どうにもならないことを くよくよ 思うことを

奨励している訳ではありません。自分の正直な気持ちから逃げる

のではなく、冷静に見つめて、意義を見つけ、新たな行動に

つなげる。と言った意味です。



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2018年05月20日

諦め(明らめ)が肝心。さあ、何を諦めるか?


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物ごとを成功させるコツは、「成功するまで、諦めないで続ける

ことです。しかしながら、時には、諦めた方が良いこともあります。

自分の力ではどうしようもないこと、過去の出来事や他人ごとです。

あるいは、あるものを手に入れるためには、両方は無理で、

どうしても、手放さなければならないことやものもあります。


諦めるとは、元々、明らめると書いたそうです。その意味は、

「明らかにする」で、「物ごとの真理を明らかにする」ことです。

つまり、事実を素直に認め、どうにもならないこと、

どうにもできないこと等に対する思いを捨てることを言います。


時に、過去の出来事や、自分ではどうしようまないことに悩み

ジメジメしているのではなく、捨てることで、新たな一歩を歩み

出すことができるのです。

あるいは、何か、新しいものを手に入れたい時に、今持っているもの

を手放さないと、持つことができないかも知れませんね。


どんどんあきらめて、どんどん、新しい自分を手に入れましょう。

あきらめるコツは、あきらめるものを間違えないことです。

自分の本当に大切なモノを間違えないようにすることが大事ですね。






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坂を下る時は。経験を伝えましょう


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(写真は、函館の八幡坂 です。)

本日の職場の教養のお話は、ある病院の階段のスロープで、

男性の乗った車椅子を、奥様と思わるが女性が押して降りてくる

様子が、とても危なかったので、静止して、「このようなスロープ

では、後ろ向きで下るほうが、乗っている人も怖くないものですよ。

補助する側も足の踏ん張りがきいて楽ですよ」と教えてあげた。

お話でした。このアドバイスがとても良かったようで、二人から

とても感謝されたそうでした。以前、自分が車椅子を利用したときの

経験から出たアドバイスだそうですが、自分の経験や知識が人の

役に立つのであれば、ちょっとしたことでも躊躇せず伝えていこう

と思ったとのことでした。



本日の心がけは、「経験を伝えましょう」でした。


ところで、昨日の心がけは「姿勢を見直しましょう」でした。

本日のタイトルと関連付けてみると

坂を下る時は、姿勢を見直しましょう。

と言うこともできそうです。おもしろいですね。






本日のコラムは、「職場の教養2018年5月20日」を題材にしました。

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2018年05月19日

まず姿勢から。姿勢を見直しましょう。姿勢を正す。


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本日の職場の教養のお話は、人は他人から「見かけ」で判断される

場合が多い(5月7日「見た目は大事」)が、とりわけ、背筋が

伸びて、美しい姿勢を保っている人は、元気で自信に満ちている

ように見えるというものでした。



さらに、姿勢を良くすることは、自分自身にとっても大きな力になる。

自分の心が朗らかになるので、<気分が乗らない>時こそ、背筋を

スッと伸ばしてみましょう。と言うお話でした。




ところで、「姿勢」には、文字通り、「体の構え」という意味に加え

「物事に対する態度」のような意味もあります。

(例:真剣に取り組む姿勢 等)


人が気分が乗らないときほど、背筋をスッと伸ばしてみましょうと

いうのと同様に、苦しい時や、スランプの時ほど、きちんと姿勢を正し

基本に忠実に従うことが大切かも知れませんね、








本日のコラムは、「職場の教養2018年5月19日」を題材にしました。

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