2018年06月11日

ほめることは良いことか?どうほめたら良いのだろうか?


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ほめることは、素晴らしいことだ と言う意見と

ほめることは、良くないと 言う意見がある。


確かに、人からほめられると、普通は、嬉しいものである。

人をほめるには、その人に、興味を持っていなければ

できないことであり、互いに、ほめあうことで、良好な

人間関係や組織環境ができることは好ましいことである。


しかし、低いレベルのことを互いにほめあっていたり、

ほめることが目的化して、思ってもいないことをほめたり

そんな人間関係は、偽りの関係であり、けっして

良好な組織関係とは言えないものである。


また、ほめることをこころよく感じるか否かは、

ほめ方やほめられ方にもよるのだと思う。


ほめる方としては、相手をほめる場合に、何か他と比較して

ほめることや、上位のものが下位の者に対して、「よくできました」

のように、ジャッジメントを加えるような発言も注意したいものである。

良いとか悪いとかの評価ではなく、

素直に、心が感じた 感動の気持ちを 相手に伝えること が

良いのではないかと思う。



一方、ほめられる方も、ほめられたことを鼻にかけたような

高慢な態度は慎み、謙虚に受け留めるようにしたいものである。

他人の評価で一喜一憂する必要は全くない、その行為の目的の

実現度合いを自身で評価するば良いが、それでも、ほめてもらうことは

激励の言葉と素直に受け取り、励みにすれば良い。と思う。







この内容は、「職場の教養」2018年6月11日(月)のコラムから、

気づいたことを掲載していますが、本文の内容とは一切関係ありません。 


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2018年06月10日

6月の二大記念日のひとつ「時の記念日」


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6月の二大記念日をご存知ですか?


6月4日は、「虫歯予防デー」。

小学校のとき、ポスターを描いた覚えがあります。

由来は、語呂合わせ「ムシ」 なのは、容易に想像がつきますね。


もうひとつの記念日は、本日、6月10日と言えば、

「時の記念日」ですね

今の国立天文台が定めた記念日だそうで、天文関係のイベントも

行なわれるようですね。

ところで、なぜ、今日(6月10日)なのでしょう?

語呂合わせではなそそうですね。

ということで、調べてみると

なんと、日本書紀に寄れば、西暦671年 天智天皇の命により

日本初の時計(水時計)が鐘を打ったのが、現在の暦でいうところ

の6月10日だったことに由来するそうです。

ということは、本日、2018年6月10日は、1347日回目の

時の記念日のようです。


さて、この時の記念日。いったい何をしたら良いのでしょうか?


1.時間を大切にする

有限な人生だからこそ、時間を大切にしたいですね。


2.時間を守る

時間を守ることは、マナーの基本。

大切な時間だからこそ、守ることが重要なんですね。


3.時間を楽しむ

時間の実体は流れ行くような長さではなく、一瞬の点である。

その一瞬を味わい、楽しむ






この内容は、「職場の教養」2018年6月10日(金)のコラムから、気づいたことを掲載しています。

ただし、著作権の問題がある為、職場の教養の内容は掲載しておりません。 


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2018年06月09日

6月9日はロックの日。ロックが発見できれば、そのカギを開けることができます。


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2018年6月9日の職場の教養に寄れば、今日6月9日はロックの日だそうです。

音楽のロック、ロックンロールの日でもあるようですが、そのロックでは

なく、Rの方ではなく、Lの方のロック。そう Lock に関するお話です。

「日本ロックセキュリティ協同組合」のホームページに寄れば、

一般家庭におけるカギの見直しと防犯意識の啓発を目的とし、

2001年に6月9日を「我が家のカギを見直すロックの日」と制定、

国民の皆様の防犯意識の向上と錠をはじめとする

各種防犯機器の正しい情報の提供を行って参りました。 とのことです。


日本語で、「鍵」というと、カギをあける持ち歩く方を言う場合と、

それによって、ロックがされたり、開閉されたりする側(「錠」という)

あるいは、鍵と錠の両方セット(「錠前」という)のことを言う場合が

あります。

一方、英語では、締まる方は、文字通り ロックであり(「錠」のこと)

それを締めたり、開けたり 操作する物が、キー(「鍵」のこと)である。

よく、「カギを締めておいて」というところ、年配者は

「錠をかっておいて」と等と言いましたが、言葉としては、年配者の方が

正しいようですね。面白いですね。


ここで、話を 英語に 移すと、キーとは、カギ(正式には錠)を開けたり

閉めたり操作するモノであり、いわゆる、カギのカタチをしている必要は

なく、ピアノやパソコンのキーボード のような使い方もされます。また、

キーポイントとか、キーワードとか、何か課題なり問題の正解に近づく

重要な「カギ」のことを 「キー」と言うようです。


多分に、難しい問題とは、何が問題なのか分からないことによる場合が

多くあります。キー以前に、ロックを探すことが難しいこと。

ロックさえ見つかれば、それに合う キーは既にあなたは持っているか

あるいは、簡単に誰かから入手することが可能かも知れませんね。











この内容は、「職場の教養」2018年6月9日(金)のコラムから、気づいたことを掲載しています。

ただし、著作権の問題がある為、職場の教養の内容は掲載しておりません。 


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2018年06月08日

物はこれを生かす人に集まる。得るは捨つるにある。


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物には、その役割があります。

机なら、書類を読んだり、作成するところ。

椅子なら、座るところ。

のように。

物を生かすとは、その役割を発揮させることです。

もう役割が終わった物なら処分すべきです。

処分とは、捨てるか、誰かに譲るか、いずれにしても手放すことです。


物が処分できないのは、いずれまた、役割があるのではないかという予感です。

その予感が当たるか否かが難しい問題ですね。いつか?と言っていても、

そんな日は来ないかも知れません。

投資の世界で、損切りという言葉がありますが、どうしても処分できない、

いつかいるかも知れない物は、期限を決めて、保管しておくのが良いかも知れません。


何にしても、新しい物を手に入れたいのであれば、古い物に固着するのではなく、

手離す勇気が大切だということを認識していたいと思います。




この内容は、「職場の教養」2018年6月8日(金)のコラムから、気づいたことを掲載しています。

ただし、著作権の問題がある為、職場の教養の内容は掲載しておりません。 


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2018年06月07日

「初心忘るべからず」の2つの意味


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「初心忘るべからず」という言葉の意味。一般的には、

最初の初々しい素直な気持ち、意気揚々としたような高ぶる

気持ちを忘れてはならない。いつも初心に戻り、精進せよ。

〜 な感じかと思いますが、


昔、能で有名なあの世阿弥がいうところの「初心」とは、

未熟だった頃を思い出して、慢心せず、精進せよ。

〜 のような意味だそうです。

しかも、世阿弥によれば、この「初心」とは新人のときだけの

話ではありません。


是非の初心忘るべからず (若いころの初心)

時々の初心忘るべからず (ベテラン段階の初心)

老後の初心忘るべからず (老後段階の初心)

のように3段階の壁があり、それぞれのステップで初心を

忘れてはならない。 と 説いています。


確かに、自分が昔、書いた記事などを読むと、

とても 恥ずかしい思いになりますね。

そんなときに、今少しは成長したかと確認しながら

なお、精進して行くように、謙虚でいたいですね。






この内容は、「職場の教養」2018年6月7日(木)のコラムから、気づいたことを掲載しています。

ただし、著作権の問題がある為、職場の教養の内容は掲載しておりません。 


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2018年06月04日

自然に感謝するとともに、自然の力を活用しよう


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私たちが毎日恩恵を受けている文明の機器。

これらの原材料をたどってみると、どれも、人間が使ったものではなく

自然の恵みである。

とりわけ、太陽からのエネルギー、空気、水 等は、私たちが生きていく

上でも、なくてはならないものなのである。

私たち自身も自然の一員であり、身体のすべてが、その部分である。


このように考えてみると、私たちは、自然のエネルギーの流れに沿って

生きることが大切であり、自然のエネルギーの流れにそって、考え、

行動することにより、自然のエネルギーが、私たちを後押ししてくれる

ものである。


梅雨のシーズンが近いが、

雨も大切な恵みである。

晴れた日をお天気と言うが、雨が降ってもお天気なのである。

自然の力に感謝し、自然に沿って生きよう。





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2018年06月02日

好意の効用。美点探しをしましょう。「人は鏡、万象はわが師」


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本日の職場の教養のお話は、「好意の効用」です。

昨日の「頼りになる人」に続き、人間関係についてです。

転職や退職の理由の一つに挙がるほど、人間関係の悩みは多くなっています。

人は誰しも苦手な人はいるもの。そんな中で、どうすれば、

良い人間関係を保つことができるのでしょう。

それには、相手に好意を持つこと。

まずはこちらから好意を持つことから始めて、相手の長所や美点を探してみましょう。

自分から先に笑顔で挨拶をしたり、相手の話に耳を傾けたり、

共有する時間を増やしてみましょう。


<感想を述べます>

(1)苦手な人、相性の合わない人だから、嫌いと判断するのではなく、だからこそ、まず、相手に好意を持つことから始めよと言っています。

(2)昨日の「頼りになる人」にもありましたように、好意を持つことで、コミュニケーションを持ち、関係性を高める行為を自らしましょうと言っています。

(3)人は自分の心を写す鏡です。苦手な人、相性の合わない人には、いったい自分の心のどんな部分が映っているのでしょうか? 冷静に考えてみることで、新たな学びを得ることができます。全ての出会いが必要で必然であると言います。この出会いを有意義に生かしましょう。



本日のコラムは、「職場の教養2018年6月2日」を元にしています

職場の教養は倫理法人会会員企業に配布される冊子です


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2018年06月01日

頼りになる人。日々のコミュニケーションを大切にしましょう。


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本日の職場の教養のお話は、「頼りになる人」です。

仕事に限らず、様々な場面において、「頼りにならない人」と

言われるより、「頼りになる人」と言われるほうが嬉しいものである。

「頼りになる人」とは、「頼られる人」を想像してみると分かる。

@ 「できる」人(「できる」だけでは、頼られるとはならない)
A 何事も嫌がらずに引き受ける人
B 簡単なことでも手抜きせず、真面目に取り組む人
C 気兼ねなく依頼できる関係がある人

また、C気兼ねなく依頼できる関係とは、日頃からのコミュニケーションを大事にする、良い人間関係を築ける人であると心得たいものである。



<感想を述べます>

(1)では、どのような人が「頼られる人」なのでしょう。それは、自分自身が頼りになると感じている人の姿から、おのずと見えてきます。=問題解決の仕方として、自分がそうなった場合を想定してみると自ずと答えが想像できることがあることを教えてくれています。

(2)頼られる人になる為には、自らコミュニケーションの大切さを意識していかなければならないことを教えてくれています

(3)会社、組織として、顧客等から「頼られる存在」になるためには、仕事ができるだけではなく、顧客等とのコミュニケーション構築の重要性が分かりました。会社、組織としては、社内、社外何れにおいても、コミュニケーションを大切にしていきましょう。




本日のコラムは、「職場の教養2018年6月1日」を元にしています。

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2018年05月30日

輝く自分へ。自分に磨きをかけましょう。人は人によって磨かれる。


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本日の職場の教養のお話です。

5月の誕生石はエメラルドの原石は宝石でない部分も多く、一目では

エメラルドであることは分からないこともあるそうです。

加工の仕方、磨き方によって、価値が変わるそうです。


人もまた同じ。素晴らしい価値を持っていてもそれに気づかず

輝けない場合もあります。では、どうしたら輝く自分になれるのか?

答えは、人間関係の中にあるそうです。

様々な人間関係の中で、切磋琢磨を繰り返し、成長します。

周囲の人を砥石とし、磨きをかけることが、自分を輝かせる

一歩となるのです。



<感想を述べます>

人の出会いは、必要必然、遅からず、早からず、ちょうど良い。と

言います。意見が合う人合わない人、みんな、自分にとって必要な人

自分を磨く先生に感謝。

そして、昨日5月29日の職場の教養にありましたように、

笑顔で、諦めずに続けましょう







本日のコラムは、「職場の教養2018年5月30日」を元にしています。

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2018年05月29日

母の笑顔。諦めずに続けましょう。


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本日の職場の教養のお話です。

久しぶりに実家に帰省したSさん。

外出する際、母が「いってらっしゃい」と玄関まで見送ってくれました。

その瞬間、十数年前のことを思い出しました。「いってらっしゃい」と

母親が笑顔で握手を求めてきたことでした。Sさんは、握手を拒否した

のですが、母からは、ほぼ毎日続きました。5か月後、どういう訳か

Sさんの方から手を出し、母親に握手を求めたそうです。

笑顔でやり続けた母の偉大さを感じたそうです。

すぐにはうまくいかなくても、諦めることなく、笑顔でやり続けることが

物事を成就する秘訣だと思ったのでした。



<感想を述べます>

物事を成功するこつは、最後まで、諦めないこと。と言いますが、

しかも、それを、笑顔で行うことの大切さを知りました。

継続の秘訣は、笑顔 だったんですね。







本日のコラムは、「職場の教養2018年5月29日」を元にしています。

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