2017年11月20日

ブルーバード通信(第4号)を発行しました


ブルーバード通信(第4号)

NPO法人ブルーバードの活動状況を不定期でお知らせする「ブルーバード通信」の
第4号を発行しました。この度、WEB化もしましたので、ご案内します。
(第3号が企業向でしたので、第4号は市民向けになっております)

 NPO法人ブルーバードは、「イキイキ働き豊かに生きる」をスローガンに、「働き方改革」、「理念経営の実践支援」、「女性の活躍推進」、「ワーク・ライフ・バランス」などの分野で、研修講師の派遣やコンサルティング、企業向け・市民向けセミナー、各種講演会の講師などをしております。皆様からのお気軽なお声かけをお待ちしています。今後ともブルーバードをよろしくお願いします。


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愛知県豊田市 井藤行政書士事務所
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2017年11月11日

自由とは「目的を意識する」ことだと思う


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リンゴはなぜ木から落ちるのでしょうか?

この質問に対して、2つの回答を例示しました。


<回答1>地球に引力があるから(原因)

なぜ、リンゴが木から落ちたかの原因を言っています。


<回答2>子孫を残すため(目的)

落ちたリンゴの実の種から、やがて芽が出て

新しい木が生える為、その目的の為にリンゴは木から落ちた。

この場合、引力は、<原因>ではなく、<目的>を達成するための

手段(機会・チャンス)だと考えることもできます。


ここでは、どちらが、正解だとかを論議をすることが、目的では

ありません。同じ現象も、、<原因論>で捉えるか、

<目的論>で捉えるかによって、異なる意味になることを

伝えたかったのです。


アドラーに寄れば、「人の行動には、必ず、目的がある。」とのことです。

であるのであれば、その目的を自身で意識してコントロールできれば

何と素晴らしいことだと思います。

逆に自分の意思とは関係のないところの目的で行動しているとしたら

それって本当に自分の人生なのか?と疑問を持ちます。

自由とは、自身の意思で<目的>を持って行動し、自分の人生を生きること

だと思います。。


また、身の回りに起きる毎日の出来事の<目的>を考えることも

とても楽しいことです。


ところで、上記のリンゴの話、もうひとつ面白いのは、リンゴは

決して、自分の力だけで落ちている訳ではないこと、状況を上手に利用していること

それに自分を合わせていることだと思います。

こうして考えてみると「自力」と「他力」は同意語ではないかと思えて来ます。




<追記>

なお、行動の「目的」を自分の「意思」で持つと書きましたが、

「自分」のところを「神」に変えても、私には同じことだと感じています(笑)。





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2017年10月29日

「うぬぼれ」と「落ち込み」の目的は同じ?


人はなぜ、うぬぼれぬのか?

自分の凄さを表現することで、自分の存在を確認する

目的の為であろうか?


では、なぜ、人は、落ち込むのか?

やりたくないことや恐れていることから逃れる為の

言い訳作りのためでしょうか?

私たちは落ち込むことで、現実逃避する

目的の為であろうか?


何れの場合も、自分の内の方にばかり

気が行き、周りの他者の立場などを考えていない

ところが共通点ではないだろうか?


本当に、「誰かの為に何かしたい」気持ちが

心にあれば、自分の「うぬぼれ」や「落ち込み」など、

関係なく、そちらに心が向かうものではないだろうか?











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2017年08月20日

アドラー×7つの習慣 主体性を発揮する


アドラー×コビー博士

アドラーに寄れば
全ての感情や行動は、目的を達成するためのものだ
怒ったから殴ったのではない
殴る為に、怒ったのだ。

つまり、殴った原因が怒りだった訳ではなく、
怒りの目的が殴ることであったのだ。
何らかの事実や現象があったときに、
その事実や現象が、
直接、自身の行動の原因になるのではなく
その事実や現象を受けて、自身がどうするか?
目的を心に決めたときに、
次の行動がなされ結果がもたらせるのだ。

すなわち、全ての行動は、
心に目的があってなされているものであり
その結果は、目的の通りになっているのである。


7つの習慣。第1の習慣「主体性を発揮する」では
人は、周囲に何が起ころうと、自分自身で判断し、
言動を選択できる能力があり、
人間として自分の人生に対して自ら選択し、
自ら責任をとることを
「主体性を発揮する」と言っている。

つまり、自分の本来の目的を理解し、
その目的の達成の為に行動できる人
のことを主体的な人と言う。

対して、主体的でない人のことを
「反応的な人」と言う。
何らかの事実や現象、刺激などに対して、
自分の本来の目的を忘れ、
反応的に対応してしまう人
(アドラー的に言えば、
 この反応もその対応の目的であろう)
のことである。

主体性を発揮するコツは、
刺激に対してすぐ反応しないで、
スペースを置き(時間を空け)、
冷静に判断することである。
つまり、
刺激→即反応 
(間違った目的を達成してしまう恐れがある)
 
ではなく、

刺激→スペース→主体的な対応
(本来の目的を達成する) 

することである。
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2017年08月19日

アドラー×万人幸福の栞「世界は心の目的でできている」


アドラー×万人幸福の栞

アドラーに寄れば

全ての感情や行動は、目的を達成するためのものだ

怒ったから殴ったのではない

殴る為に、怒ったのだ

つまり、殴った原因が怒りだった訳ではなく、

怒りの目的が殴ることであったのだ。

確かに、何らかの事実や現象があったときに、

その事実や現象が、直接、行動の原因になるのではなく

その事実や現象を受けて、自身がどうするか? 目的を心に

決めたときに、次の行動がなされ結果がもたらせるのだ。

すなわち、全ての行動は、

心の目的があってなされているものであり

その結果が、目的の通りになっているのである。


万人幸福の栞では

この世は全て自身の心から出された光を

反射している鏡であって

自身が心で思った通りに、世界はできている。

もし、思い通りになっていないとしたら、

ま心から、本当にそう思っていないからだ。

強く強く何の疑いもなく思うことで、世界はできている。


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2017年08月12日

いかに仕事をするか? ハードワーク編


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プロとして、仕事をするコツに関する話です。

相手(お客様)の課題に対したとき、その問題を考える時間は、

当事者である相手(お客様)より短いのは当たり前です。

しかし、その限られた時間、瞬間に、いかに真剣にその問題に

立ち向かっているか?が大切です。

いかに真剣にその問題に立ち向かっているか?とは、本気度の問題です。

本気度とは、本質を求める気持ちのことです。


1)本質を求める心を持とう

本心からその課題に向かう気持ちがあれば、

人間の能力である探究心や解決欲求が高まり自身の脳が働き出します。

自らが望むことで、あればあれやこれやと脳がさえる感覚を

味わったことはありませんか?


それを大切なお客様の課題の解決に当たって発揮するのがプロです。

本気になる気があるのか? 要は気持ちの問題です。

その気があるかないか
・・・・・バリバリの精神論(そうなりたいという思い)が大切です。


※昔昔、魚は陸に上がりました。しかし、全ての魚が陸に上がったわけではありません。
陸に上がった魚と海に止まった魚の違いは何だったのでしょうか?
環境の問題など、科学的に検証されている様々な理由があったでしょうが、
そのような条件の下、最終的には、きっと、本当に「陸に上がりたい」と思った魚が
陸にあがったのではないかと思います。
(バリバリの精神論(そうなりたいという思い)が
コトを動かすのではないかと思います。)


2)大切なのは、なぜ、WHY?

人は、考えるとき、たいては、言葉で考えます。言葉で考え、言葉で解決方法を

見出そうとします。そうであれば、本質を求めるためには、言葉の核心、

言葉の深さが大切です。

誰かが言っていること、どこかで聞いたことを「当たり前」として

深く考えることなく、使っていませんか? 

この状態を、一般に思考停止状態と言います。

思考停止状態とは、もうそこで考えるのは辞めてしまうことです。

思考停止状態ではなく、「腑に落ちた状態」であることが大切です。

その為には、「当たり前」のことに対して、なぜ「WHY?」と、自らに

投げかける姿勢が大切です。


3)自身の言葉やたとえにおきかえられるか

なぜ「WHY?」の姿勢で、自分なりの仮説を見出したら、自分の言葉で

表現したり、「○○なようなもの」のような例え話で表現してみたり、

他者に説明してみましょう。

このような表現ができたとき、自分なりに「腑に落ちた状態」になって

いることでしょう。




プロとして仕事をするとき、ある個別の案件に立ち向かう際に

さあ、本気度を注入するぞー! と言って、その課題に本気モードに

なれるのが、プロの仕事術です。




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2017年08月11日

Ai 時代の働き方改革


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内閣府の資料(経済財政白書「日本経済2016-2017」)に寄れば、

第4次産業革命と呼ばれる、IoT及びビッグデータ、Aiやロボット技術などで、

@大量生産・画一的サービス提供から個々にカスタマイズされた生産・サービスの提供
が可能となること

A既に存在している資源・資産の効率的な活用が可能となること、

BAIやロボットによる、従来人間によって行われていた労働の補助・代替などが可能となること

結果、企業などの生産者側からみれば、これまでの財・サービスの生産・提供の在り方が大きく変化し、生産の効率性が飛躍的に向上する可能性があるほか、消費者側からみれば、既存の財・サービスを今までよりも低価格で好きな時に適量購入できるだけでなく、潜在的に欲していた新しい財・サービスをも享受できることが期待される。


としています。しかしながら、一方で、人の仕事の約半分または、なくなるのではないか?という懸念も発せられています。


また、Googleのに寄れば、「脳の働きは全て実現可能」とのこと

Ai とは、Artificial Intelligence(人口知能)に対して、人間の脳のことは、

Natural Intelligence(自然知能)と言うそうです。

ここで疑問なのが、よく人間の脳の80%は使われていないと言われるが、その使われて
いない部分まで含めての全てなのだろうか?

また、仮に、人間の脳の全てが、AIによって、身体の全てがロボットにより、

再現可能であったとしても、気持ちの部分は、なかなか再現不可能ではないだろうか?

そう考えると人の気持ち(心)にうったえるような仕事、働き方が

重要になって来るのではないだろうか?


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2017年08月09日

頼まれやすい人になる。 頼まれやすい会社になる。


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何か頼まれた時に、「はい」と言って、素直に応えることができる人。

頼んだ方から、気持ち良い人だなって感じます。

そんな人だったら、また、何かあった時に、一番に頼みたい。

頼まれやすい人や、頼まれやすい会社になることは、

それだけで、生涯、食うことに困らない。

と 小林正観さんは言っています。




小林正観さんの著書
「ただしい人からたのしい人へ―もう一歩奥の人格論ー」からの引用です。


 夢や目標を持って、努力し、頑張り、必死になって、なんとか自分の

 思いを実現する。学校教育や社会の中で、そういう方向で人間は生きる

 べきだという価値観を私たちは教え込まれてきました。


 もうひとうつの解決方法があります。それは「思い」があるがゆえに

 悩み・苦しみ・煩悩が生じるのであれば、その「思い」を初めから

 持たない、という解決方法です。


 私たちは今までの教育の中で、目標を持つこと、そこに向かって努力し

 邁進することが人間の価値であり、そうしない奴はクズだ、という言わ

 れ方をしてきました。


 しかし、本当に人間の価値というのは、そういう一面で決まるのでしょうか。

 多分、そうではないでしょう。


 私たちがこの世に生命を受けたことの目的というのは、自分の達成目標や

 努力目標に向かって努力し邁進し、それを達成することではなく、

 「喜ばれる存在になること」であったはずです。

 私たちは一人では生きていけません。必ず多くの人に囲まれ、その社会生活

 の中で生きているのです。その中で「私」という人間が「喜ばれる存在」に

 なること、これこそが、この世に私たちが生を受けたことの意味でした。



「喜ばれる存在になる」とは、すなわち、「頼まれやすい人でいること」です。

「頼まれごとに感謝し、喜んで行い、相手に喜んでもらう。」

ことに生きることは、

「自分一人で、我をはって、歯を食いしばって、頑張って、努力すること。」

の反対の意味があるのですね。


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2017年08月05日

働き方改革の本質を考える


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日本の経済成長モデルは

高度経済成長期のビジネスモデル、すなわち、

資源のない国ニッポン。人材だけが資源。
会社に身も心も捧げ長時間働き続ける。
年功序列で、若いうち苦労すれば、老後は安心。

欧米の先駆的な商品やサービスをじっくり学び、改善改良を重ね
オリジナルより、安くて、品質が良くて、納期も短いものを
大量生産で世界中に売りまくる。

の成功体験から、未だ抜け切れていない。

たくさん働くこと。安くて良いものをたくさん作ること。が
最も重要な価値観。


しかしながら、時代は変わり

少子高齢化時代。人材は先細り。
会社は今のままで、何年続くか分からない。
例え会社は続いても、M&Aで経営者も業種も変わって
いるかも知れない。リストラで退職を求められるかも
知れない。

安さでは、新興国にとても及ばない。さらに、新興国の
方が新しくて性能が良い産業機械や設備を使っているので
モノによっては、より品質の良いものができる。
また、生産技術の発展で、たくさん作っても、モノあまり
で在庫処分に大変。
時代の速さ、数カ月単位の新製品開発について行けない。


などの課題が発生しています。


そんな課題を解決するために行おうとしているのが、働き方改革。

具体的に何をやったら良いかを簡単に言うことはできない。

もし、簡単に言うことができるのであれば、言う前にやっているはず。

少なくとも、働き方改革と言うからには、従来の改善改良の域ではない。

従来の価値観の変革を伴うものでなければならないであろう。



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2017年08月02日

人生の目的は行動すること


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人生とは、魂が、両親から身体を頂き、魂だけでは、身体がなかった時には

できなかったことをする機会のことを言います。

身体がなければ、握手することも抱き合うこともできません。

持つことも、叩くことも、けることも、考えることも

他者と触れ合うこともできません。

人生とは、身体を使うこと、

つまり、行動すること、体験することを言います。

さあ、限られた人生、行動を楽しみましょう。




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