2014年03月15日

「"ありのまま"の自分に気づく」









"ありのまま"の自分に気づいた後に


「○○になりたい。」「もっとよくなりたい。」そんな欲求は、

現状の自分を否定して苦しめることになる。

自らの”ありのまま”を肯定も否定もせず、認めることで、

すっと、肩の力が抜け 楽な生き方ができる。

本書では、そのことが、しつこいくらい繰り返し述べられています。


圧巻は、第4章 ありのまま

自分の身体や心までも、実は自分のものではない

すべてのものは思い通りにはゆかぬ無我と見るとき、

心は苦しみから離れる。


ものごとを ただ 素直に 受けとめる

バカボンのパパを思いだす

「これでいいのだ」


さて

"ありのまま"に気づいた後は、・・・・

無常の世の中をおもしろおかしく

生きればいいんじゃないのかと 思いました。














輝く個性。価値あるビジネス。充実の人生。」を応援しています。

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posted by itoh_gyosei at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍・CD・DVD
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